ザ・ノンフィクション 沙世子 マリ キャバ嬢の感想やネットの声!

ザ・ノンフィクション 人物

5月12日放送の「ザ・ノンフィクション」は「歌舞伎町で生きる~その後の沙世子~」というテーマでした。

歌舞伎町のキャバクラでママを務める沙世子と、彼女の下で働く女性達のドキュメントです。

この番組の内容や見た人の感想などをまとめてみました。

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沙世子のプロフィール

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磯野沙世子(いその さよこ)
歌舞伎町 LP TOKYOのママ
生年月日:1992年9月21日生まれ(26歳)
血液型:O型
出身地:福岡県
身長:158cm
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歌舞伎町で生きる~その後の沙世子~

元ナンバー1キャバ嬢の沙世子は23歳で店のママを任され、現在、新人キャストの育成に奮闘しています。

お店(LP TOKYOはキャバクラでもクラブでもないカジュアルさをコンセプトにしていますが、それがキャストに伝わらず苦しんでいます。

マリ

21歳のマリは広島のキャバクラでナンバー1だった実績がありますが、上京後は指名が取れず苦戦しています。

沙世子に上手くいかない悩みを話しますが、どうすればいいか具体的なアドバイスが欲しいマリと自分で気付いて欲しいと言う沙世子にはスタンスの違いがあります。

広島時代の過去の栄光は忘れなきゃ、という沙世子ですが、マリはそのプライドに苦しんでいるようです。

母はアルコール依存症

マリのお母さんは仕事のストレスからアルコール依存症になってしまいました。

帰郷したマリはそんなお母さんにプレゼントと手紙を渡し、感謝の心を伝えます。

さらに働いていたクラブのママにも久しぶりに会い、元気をもらいました。

その後フリーの客の指名数で新記録を出し1番になるなど、成果を上げ、サードクラスからセカンドクラスに上がることができました。

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ツイッターの反応

まとめ

沙世子さんは26歳とは思えない貫録ですね。

やっぱり人の上に立つ人って持って生まれた天分みたいなものがあるのかな、と思ってしまいました。

てっきり広島に戻ったマリさんが東京に戻って来ないとか、ノンフィクションによくあるパターンになるのかと思って見てましたが、予想外のハッピーエンドでしたね。

全体的にもう少しドラマチックなエピソードがあってもよかったかなと思いました。

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